アクセスランキング |一枚板ローテーブル
低い位置にあるからこそ、木目の広がりや素材の揺らぎを間近に感じられる一枚板ローテーブル。色味の移ろいや表情の変化が、暮らしの中に静かなリズムを生み出します。床座やソファまわりの時間に自然と溶け込み、空間全体の印象を整えてきた一枚を、アクセスランキングにてご紹介します。
No.1166 栃(とち) 一枚板ローテーブル
W855×D310~390×T50
滑らかな色味と無骨な姿
シルクのような滑らかさを持つ栃。こちらは、着飾ることのないありのままの姿が感じられるテーブルです。肌触りがよい皮目は、加工した職人の技を感じます。栃の真の姿が感じられるテーブル、是非ご堪能下さい。
栃(とち)の特徴
素材の特徴
白く上品な色味と、栃特有の杢目「縮杢」や「スポルテッド」が特徴的。特有の色味と杢目は、お部屋を柔らかくモダンな雰囲気にすることができ、男女共に高い人気を誇る素材
製品詳細
天板材質
栃(とち)
原産国 / 属性
日本 / 広葉樹
塗装
ウレタン塗装
職人/デザイナー
城 和登志
サイズ
W855mm × D310mm~ 390mm × T50mm*H:410mm *天板裏面最大奥行:410mm*D1, D2, D3:320mm, 310mm, 380mm
オプション/追加加工
鉄製のみ高さ(H)変更可
200~450mm:無料
カット
1カット無料
OSOROISU加工
+¥7,700
※オプション/追加加工をご希望の方は、「カート追加ボタン」下のお問い合わせよりご連絡ください。
テーブル脚の特徴
No.2332 屋久杉(やくすぎ) 一枚板座卓
W1850×D760~840×T65
色層が重なる屋久杉の存在感
幅1850mmの屋久杉一枚板で、奥行きは最大840mmとゆとりがあり、赤褐色と濃色が重なり合う木目が特徴。中央に力強い節が入り、全体に流れる年輪が視線を導き、6人掛けとしてゆとりある配置が可能です。
No.2064 欅(けやき) 一枚板ローテーブル
W800×D~800×T50
年輪が渦巻く欅輪切り天板
中心から外へ広がる輪切り形状と密な年輪が視線を一点に集め、対面での距離感と配置を自然に整える構成を持った一枚です。天板全体に現れる濃淡の切り替わりが奥行きを生み、使う位置によって印象が変化します。
No.1960 モンキーポッド 一枚板座卓
W2400×D1000~1070×T50
色層が重なる幅広天板
中央がゆるやかに膨らむ非対称形状に、濃淡の色層が帯状に重なりながら広がり、6人以上でも視線が自然に中央へ集まる構成が生まれています。
No.2132 栃(とち) 一枚板ローテーブル
W1000×D490~530×T40
やわらかな耳が映える栃
明るく澄んだ木肌の中に淡い色の移ろいが広がる栃です。やわらかな耳の動きが全体を穏やかにまとめ、小ぶりながら自然の表情を楽しめる一枚です。
No.2354 神代杉 一枚板リビングテーブル
W1700×D910~1030×T50
揺らぐ木目と空洞を残す神代杉天板
地中で長い時間を経て生まれた神代杉特有の褐色の濃淡と波打つ木目が面全体に広がり、左側に残る空洞と耳の抉れが自然の輪郭をそのまま残した1700mmサイズの天板です。















