アクセスランキング |一枚板ローテーブル
低い位置にあるからこそ、木目の広がりや素材の揺らぎを間近に感じられる一枚板ローテーブル。色味の移ろいや表情の変化が、暮らしの中に静かなリズムを生み出します。床座やソファまわりの時間に自然と溶け込み、空間全体の印象を整えてきた一枚を、アクセスランキングにてご紹介します。
No.2122 栃(とち) 一枚板ローテーブル
W900×D450~550×T40
繊細な木目が静かに続く栃
白く明るい木肌の上を細かな木目が穏やかに流れる栃です。軽やかな印象を持ちながらも素材感がしっかり感じられ、空間へ自然な明るさを添えてくれます。
No.2433 欅(けやき) 一枚板センターテーブル
W1200×D600~700×T50
直線木理が静かに映える欅耳付卓
ゆるやかに揺れる耳形状と、中央へ伸びる欅特有の直線木理が空間に落ち着きを与える一枚です。幅1200mmの扱いやすいサイズ感で、二人掛けの食卓や書斎空間にも自然に収まります。
No.2462 楠(くす) 一枚板ローテーブル
W1150×D375~830×T48
渦巻く動きと自然輪郭の楠
幅1150mmの中に大きくうねる木目が広がり、中央から外へ流れる動きが視線を誘導する一枚です。奥行きは場所によって大きく変化し、コンパクトながら存在感のある配置が可能です。
No.1166 栃(とち) 一枚板ローテーブル
W855×D310~390×T50
滑らかな色味と無骨な姿
シルクのような滑らかさを持つ栃。こちらは、着飾ることのないありのままの姿が感じられるテーブルです。肌触りがよい皮目は、加工した職人の技を感じます。栃の真の姿が感じられるテーブル、是非ご堪能下さい。
栃(とち)の特徴
素材の特徴
白く上品な色味と、栃特有の杢目「縮杢」や「スポルテッド」が特徴的。特有の色味と杢目は、お部屋を柔らかくモダンな雰囲気にすることができ、男女共に高い人気を誇る素材
製品詳細
天板材質
栃(とち)
原産国 / 属性
日本 / 広葉樹
塗装
ウレタン塗装
職人/デザイナー
城 和登志
サイズ
W855mm × D310mm~ 390mm × T50mm*H:410mm *天板裏面最大奥行:410mm*D1, D2, D3:320mm, 310mm, 380mm
オプション/追加加工
鉄製のみ高さ(H)変更可
200~450mm:無料
カット
1カット無料
OSOROISU加工
+¥7,700
※オプション/追加加工をご希望の方は、「カート追加ボタン」下のお問い合わせよりご連絡ください。
テーブル脚の特徴
No.1766 ウォールナット 一枚板座卓
W1900×D600~970×T65
深みと艶を宿す、時の贈り物
年輪の重なりが描く濃淡と、波打つ縁の造形が印象的な一枚。瘤や割れも個性として活かし、丁
濃淡が静かに流れるウォールナット
奥行に大きな抑揚を持つ輪郭と、中央から細かく広がる木目が印象的なウォールナットです。濃淡の移ろいが天板全体に連続し、六人掛けでも視線にゆとりを感じられる落ち着いた食卓空間を整えます。厚み六十五ミリの存在感がありながら、耳の自然な揺らぎによって重たく見えにくい一枚です。
No.2132 栃(とち) 一枚板ローテーブル
W1000×D490~530×T40
やわらかな耳が映える栃
明るく澄んだ木肌の中に淡い色の移ろいが広がる栃です。やわらかな耳の動きが全体を穏やかにまとめ、小ぶりながら自然の表情を楽しめる一枚です。