アクセスランキング |一枚板デスク
無垢材の張りと、一枚板ならではの自然な流れが、作業空間に程よい緊張感を与えます。木目の方向や濃淡、節や表情の現れ方は一枚ごとに異なり、使うほどにその個性が輪郭を持ちはじめます。仕事や思考に向き合う時間を、静かに支える存在として選ばれてきた一枚板デスクを、アクセスランキングにてご紹介します。
No.2132 栃(とち) 一枚板デスク
W1000×D490~530×T40
やわらかな耳が映える栃
明るく澄んだ木肌の中に淡い色の移ろいが広がる栃です。やわらかな耳の動きが全体を穏やかにまとめ、小ぶりながら自然の表情を楽しめる一枚です。
No.1517 欅(けやき) 一枚板デスク
W1300×D540~610×T50
流線木目が穏やかに続く欅座卓景
ゆるやかに揺れる欅の木目が天板全体へ広がり、片側の濃淡が空間に自然な奥行きを与える一枚です。幅1300mmの扱いやすいサイズ感で、ソファ前にも収まりやすい存在感があります。
No.2462 楠(くす) 一枚板デスク
W1150×D375~830×T48
渦巻く動きと自然輪郭の楠
幅1150mmの中に大きくうねる木目が広がり、中央から外へ流れる動きが視線を誘導する一枚です。奥行きは場所によって大きく変化し、コンパクトながら存在感のある配置が可能です。
No.2360 楠(くす) 一枚板デスク
W1200×D800~880×T60
穏やかな色調が映える楠の存在感
幅1200mmと奥行800〜880mmを備えた楠材です。穏やかに流れる木目と落ち着いた色合いが特徴で、厚み60mmの存在感がありながら圧迫感を抑え、食事や作業の場として使いやすい一枚です。
No.2384 欅(けやき) 一枚板デスク
W1200×D350~375×T48
穏やかな木流れが続く国産欅長卓
穏やかに流れる欅の木目が奥行の浅い形状と重なり、空間に圧迫感を与えず設置しやすい一枚です。直線的な輪郭の中に自然な揺らぎが残り、書斎や廊下沿いでも落ち着いた存在感を保ちます。
No.2174 欅(けやき) 一枚板デスク
W1300×D650~875×T50
欅の波紋が端でほどける形
中央から右端へ木目が収束しつつ広がる非対称形状で、奥行差が使い分けを生み、食事と作業の動線が自然に分かれる構成です