NATIONWIDE
一枚板の通販と
全国配送
愛知県の2店舗から、全国へ送料無料でお届けしています(沖縄・離島を除く)。一枚板を通販で選ぶとき、大切なのは店までの距離ではなく、配送・搬入・実物確認の3点を購入前に確かめられるかです。
通販で買える。見るのは3点
一枚板は通販でも購入できます。判断すべきことは店の近さではなく、配送・搬入・実物確認の3点です。当社は沖縄・離島を除く全国へ送料無料でお届けしています。
当社は愛知県に2店舗ありますが、北海道から九州までお届けしています。寒冷地へも長年継続してお届けしており、北海道から割れ・反りのご連絡をいただいたことは一度もありません。距離が品質を決めるわけではありません。
このページでは、遠方から選ぶときに不安になりやすい点を、数値と実際の失敗例で整理します。好みの板を選ぶ前に、自宅に入るか・暮らしに合うかを確認することで、購入後の後悔を防げます。
失敗事例
通販・全国配送の失敗は、距離そのものではなく確認の抜けから起きます。「配送可能」と書かれていたので注文したが室内への搬入は別手配だった、玄関は通ったが廊下で止まった、届いてから色味の印象が違った。いずれも購入前に確かめられたことです。
判断材料
- 配送:玄関先までか、室内の設置まで含まれるかを確認する
- 搬入:玄関ドア・廊下・エレベーターの実寸を測る
- 実物確認:動画・自然光の写真・サイズ比較・板カルテを見る
- 設置環境:暖房の位置・床暖房の有無・窓際かを店に伝える
- 保証:購入後に不具合が出たときの扱いを確認する
通販でも、距離は問題にならない
遠方の専門店だから買えない、来店しないと決められない、という前提で考える必要はありません。一枚板の通販で確認すべきなのは、全国配送に対応しているかどうかではなく、搬入と設置まで含めて対応できるかです。
失敗しやすいのは、「配送可能」と書かれていたので注文したものの、開梱・組み立て・室内への設置は別業者の手配だったというケースです。追加で3〜5万円ほどかかり、想定していた総額と大きくずれることがあります。
なぜ起きるかというと、「配送」と「設置」を同じ意味で受け取ってしまうからです。配送は玄関先まで、設置は部屋の中まで運び、脚を取り付け、使える状態にすることです。この差を確かめないまま進めると、購入後の手配が増えます。
当社では天板幅1200mm以上の場合、開梱から組み立て・設置・梱包材の回収まで価格に含めて対応しています。1200mm未満は脚を取り付ける穴あけ加工を済ませた状態で、天板と脚を別々にお届けします。組み立ては工具が不要なことがほとんどです。
遠方でも購入できます。決めるのは距離ではなく、搬入と設置まで確認できる体制です。
失敗事例
他店で「配送可能」の記載だけを見て注文し、室内への搬入・開梱・脚の取り付け・設置場所への配置がすべて別業者の手配だったという失敗があります。追加で3〜5万円の見積もりが出て、購入を断念したケースもあります。
判断材料
- 全国配送だけでなく、室内への搬入と設置が含まれるか
- 搬入は2名以上で対応できるか
- 開梱・組み立て・設置場所への配置まで含まれるか
- 問い合わせの返信は24時間以内を目安にする
- オンラインで写真・動画・ビデオ通話による確認ができるか
全国配送で見るのは、会社名ではなく梱包
長距離の配送で不安になりやすいのは輸送中の破損です。一枚板は大きく重く、天板の角や耳の部分に衝撃が集中しやすい素材です。距離そのものより、梱包の質と、到着したときの確認の流れが結果を分けます。
角の保護が足りないまま配送されると、輸送中の振動や積み替えでの接触で欠けが起きることがあります。確認したいのは4点です。角が保護されているか、気泡緩衝材や毛布で天板全体が守られているか、配送の保険が付いているか、到着時に開梱前の写真を撮る案内があるか。
重量は樹種と厚みで変わりますが、長さ2000mm前後でも60〜80kg、2500mm以上では90kgを超えることがあります。梱包と搬入の段取りが、そのまま品質の維持につながります。
納期は、商品を選んでからすぐ届くものではありません。仕上げ、脚の準備、梱包、配送の手配が入ります。新築・引越し・リフォームに合わせたい場合は、希望日が決まった時点でご相談ください。日程は3週間前を目安に調整しています。
| お届け先 | 送料 | 備考 |
|---|---|---|
| 沖縄・離島を除く全国 | 無料 | 全商品一律 |
| 沖縄 | 総額10万円未満 11,000円 総額10万円以上 22,000円 | 税込 |
| 離島 | 別途お見積もり | — |
| 天板幅2,400mm以上 | 別途お見積もり | 特大サイズ |
配送で見るのは梱包の中身です。角の保護・緩衝材・保険・開梱前の写真の4点を確認してください。
失敗事例
配送中に天板の角が欠けた事例があります。購入前に梱包の状態を確認しておらず、到着時も開梱前の写真を撮っていなかったため、原因の特定が難しくなりました。配送前の梱包状態と、到着時の確認手順を先に共有しておくことで防げます。
判断材料
- 角の保護・緩衝材・配送保険・開梱前の写真の4点を確認する
- 重量は長さ2000mmで60〜80kg、2500mm以上で90kg超を想定する
- 納品希望日が決まったら早めに相談する(日程調整は3週間前が目安)
- 冬季は路面状況の影響を考え、さらに余裕をみる
玄関だけ測っても、判断できない
最も多い失敗は、玄関の幅だけを見て搬入できると判断してしまうことです。実際には玄関を通っても、廊下の折り返し、エレベーター、室内の扉で止まることがあります。
長さ2200mm・幅950mmの板を注文したものの、玄関ドアの有効幅が780mmしかなく搬入できなかった事例があります。梱包材が加わるため、実寸より5〜10cm大きく見ておく必要があります。返送や再配送の費用が出れば、数万円の損失になります。
一枚板は長さがあるため、斜めに入れる場合でも回転させる場所が必要です。集合住宅では廊下や玄関前が限られるため、数cmの違いが搬入できるかを分けます。2000mm以上の板は、エレベーターの奥行きと天井高の確認が欠かせません。長さ2500mm・幅900mmなら、斜めに入れるときの対角線は約2650mmを超えます。
当社では購入前に搬入経路の写真と寸法を確認し、搬入できるかを事前に検討します。必要な場合は脚を外した状態で搬入します。
| 確認する場所 | 目安 | なぜ必要か |
|---|---|---|
| 玄関ドアの有効幅 | 板幅+100mm以上 | 梱包材と傾ける角度のため |
| 廊下の幅 | 板幅+200mm以上 | 壁に当てないため |
| 階段の幅 | 板幅+150mm以上 | 踊り場で回せるか |
| エレベーターの奥行き | 板の長さ+200mm以上 | そのまま入るか |
| エレベーターの天井高 | 斜めに入れる対角線以内 | 長い板は特に注意 |
玄関だけでは判断できません。廊下・折り返し・エレベーターまで測ります。
失敗事例
15階建ての集合住宅で長さ2500mmの板を注文したものの、エレベーターの奥行きが1600mmしかなく搬入できなかった事例があります。斜めに入れようとしても、天井高2100mmに対して必要な対角線が約2650mmを超え、階段での搬入になりました。壁と板の両方を傷つける危険がありました。
判断材料
- 玄関ドアの有効幅:板幅+100mm以上
- 廊下の幅:板幅+200mm以上
- 階段の幅:板幅+150mm以上
- エレベーターの奥行き:板の長さ+200mm以上
- 斜めに入れるとき:√(長さ²+幅²)が天井高に収まるか
- 梱包材の厚み:実寸より5〜10cm大きく見る
人数ではなく、椅子を引いた後で決める
大きさを決めるときは、長さより先に椅子を引いた状態で通れる場所が残るかを確認します。テーブル本体は置けても、椅子を引くと通路が塞がることがあります。
6人で使いたいからと長さ2400mmを選んだものの、ダイニングが5畳ほどで、椅子を引くとキッチンへの通路がなくなった事例があります。「6人掛け=2400mm」という目安だけで決めると起きます。実際には椅子を引くために片側80〜90cm、通路として60cm以上が必要です。
圧迫感を左右するのは長さではなく幅です。展示場でちょうどよく見えた幅1000mmの板が、4.5畳のダイニングでは大きすぎたという失敗があります。展示場と自宅では空間の比率が違うためです。窓側に置くと光を遮り、部屋全体が暗く感じることもあります。
迷ったときは、候補の大きさを床にテープで貼り、椅子を置いた状態で2日ほど生活してみてください。通る・座る・配膳するときの感覚が分かります。
| 住まい | 長さの目安 | 確認する点 |
|---|---|---|
| 2LDK | 1600〜1800mm | 椅子を引く余白 |
| 3LDK | 1800〜2000mm | 通路60cm以上 |
| 広めのLDK | 2000〜2200mm | 搬入経路も同時に |
| 4.5畳のダイニング | 幅800〜850mm以内 | 圧迫感が出やすい |
| 短辺3000mmの部屋 | 幅900〜1000mmが上限 | 光を遮らないか |
人数より動線を先に見ます。椅子を引いた後に残る余白が判断の軸です。
失敗事例
6人で使うつもりで2400mmを選んだものの、椅子を引くとキッチンへの通路が塞がり、毎日の食事で使いにくくなった事例があります。人数だけで決め、椅子を引いた後の占有範囲と通路の幅を確認していなかったことが原因です。
判断材料
- 椅子を引く余白:片側80〜90cm
- 通路の幅:60cm以上
- 1人あたりの座幅:最低60cm、ゆとりをみて75cm
- 板の幅:部屋の短辺の30〜35%以内
- 天井高2400mm以下:幅800〜850mmが目安
実物を見ずに、どこまで確かめられるか
遠方から買うときに最も大きな不安は、実物を見に行けないことです。一枚板は写真だけでは、色味・厚み・耳の立体感・杢の動きが伝わりきりません。一点物なので、届いてから「思っていたより大きい」「色が違う」と感じても交換は難しくなります。
大切なのは写真の枚数ではなく確認の質です。自然光で撮った写真、角度を変えた動画、椅子や人と並べた大きさの比較、そして板カルテ。この4つが揃うと、写真だけでは分かりにくい色の深さや節の印象まで確認できます。
写真と実物の色が違って見えるのには理由があります。撮影時の光(自然光か蛍光灯か)、画面の色設定、塗装の艶、そして木そのものが時間とともに色を深めること。この4つです。自然光の写真と動画を合わせて見ることで、差は小さくできます。
当社では、販売中の一枚板について一枚ごとに含水率を実測し、商品ページに掲載しています(実測値の平均は7.6%)。乾燥期間と推定樹齢も併せて記載しています。オンライン相談では、スタッフが実物を映しながらご説明します。
| 確認するもの | 何が分かるか |
|---|---|
| 自然光の写真 | 本当の色味。蛍光灯の下とは変わる |
| 角度を変えた動画 | 耳の立体感、杢の動き、艶の出方 |
| 椅子・人と並べた写真 | 実際の大きさと、部屋に置いたときの印象 |
| 板カルテ | 含水率の実測値・乾燥期間・推定樹齢・産地 |
| オンライン相談 | 気になる部分を、その場で映して確認できる |
写真だけで決めないことです。動画・自然光・大きさの比較・板カルテを見てから選びます。
失敗事例
商品写真だけで判断し、届いた後に色味や存在感が想像と違った事例があります。自然光での写真、角度を変えた動画、人や椅子との大きさの比較が不足していたことが原因です。
判断材料
- 動画・自然光の写真・大きさの比較・板カルテの4点を確認する
- 写真は自然光で撮られたものを見る(蛍光灯の下では色が変わる)
- 椅子や人と並べた写真で、実際の大きさをつかむ
- 含水率の実測値が公開されているか確認する
- オンライン相談で、実物を映しながら説明を受ける
寒暖差のある土地でも、使えます
寒冷地で心配されるのは、冬の乾燥です。外の気温が低く暖房を長く使うと、室内の湿度が20〜30%まで下がることがあります。木は周囲の湿度に合わせて水分を出し入れするため、急に乾くと内部と表面で縮み方に差が生まれます。
ただし、これは土地の問題ではなく設置環境の問題です。当社は北海道・東北へ長年お届けしていますが、北海道から割れ・反りのご連絡をいただいたことは一度もありません。床暖房のある住宅へも数多くお届けしており、通常のお使い方であれば問題ありません。
お使いいただくうえでのお願いは3つです。床暖房を急に高温にしないこと。冬場は加湿器などで室内の湿度を40〜60%に保つこと。暖房の風が直接当たる場所を避けることです。湿度40〜60%は、木にも人にも心地よい範囲です。
海沿いや湿気の多い土地では、逆に湿度が上がる時期の膨らみに注意します。いずれも、購入前に設置場所(暖房の位置、床暖房の有無、窓際かどうか)をお伝えいただければ、それに合う板をご提案できます。
| 季節 | 室内で起きること | していただきたいこと |
|---|---|---|
| 冬(暖房期) | 湿度が20〜30%まで下がる | 加湿して40〜60%を保つ |
| 梅雨・夏 | 湿度が上がり、わずかに膨らむ | 風を通す。除湿も有効 |
| 通年 | 季節ごとにわずかに伸縮する | 天然木の性質で、不具合ではありません |
土地ではなく、置き場所で決まります。冬は湿度40〜60%を保てば、寒冷地でも問題なくお使いいただけます。
失敗事例
暖房の近くに置き、加湿をしないまま使ったことで板が急に乾き、反りが出た事例があります。木の性質ではなく、設置環境を先に確認していなかったことが原因です。購入前に置き場所を伝え、冬場は加湿することで防げます。
判断材料
- 冬場の室内湿度:加湿器などで40〜60%を保つ
- 床暖房:急に高温にしない
- 設置場所:暖房の風が直接当たる位置を避ける
- 購入前に、暖房の位置・床暖房の有無・窓際かを店に伝える
- 板の含水率が実測値で公開されているか確認する
決めるまでの順番と、買った後
遠方から選ぶときは、順番を決めておくと迷いません。まず設置場所の寸法と搬入経路を測る。次に置ける大きさの範囲を決める。そのうえで板を選ぶ。最後に設置環境を伝えて相談する。この順番です。好みの板を先に決めてしまうと、入らなかったときに振り出しに戻ります。
買った後についても、先に確かめておくと安心です。ご購入から1年以内は、温度や湿度の変化による天然木の伸縮で生じた割れや反りの修理費が無償です(お客様のご負担は天板をお送りいただく配送費のみ)。1年を過ぎた後も有償で対応いたします。直せなくなるわけではありません。
さらに、年月を経て傷がついた場合の再研磨・再塗装による再生保証もございます。遠方であっても、一生お付き合いする前提でお受けしています。
迷っている段階でも構いません。寸法の写真をお送りいただければ、搬入できるか、どの大きさが合うかをお答えします。
| 時期 | 対応 |
|---|---|
| ご購入から1年以内 | 温度・湿度の変化による天然木の伸縮で生じた割れ・反りは修理費無償(天板の配送費のみご負担) |
| 1年を過ぎた後 | 有償で対応いたします |
| 年月を経て傷がついたとき | 再研磨・再塗装による再生保証 |
順番を守れば、遠方でも迷いません。寸法 → 大きさ → 板選び → 設置環境の相談、の順です。
判断材料
- ① 設置場所の寸法と搬入経路を測る
- ② 置ける大きさの範囲を決める
- ③ その範囲の中から板を選ぶ
- ④ 設置環境(暖房・床暖房・窓際)を伝えて相談する
- ⑤ 納品希望日が決まったら早めに伝える(日程調整は3週間前が目安)
遠方からでも、条件を確認できます
東京のマンションや限られたLDKでは、購入前に搬入経路と部屋寸法を確認することで失敗を防げます。候補の板がある場合は、搬入経路の写真と部屋寸法をもとに、搬入可否・サイズ・圧迫感を確認できます。
判断できる状態にしてから選ぶ。
一枚板は通販で買えますか?遠方に住んでいます
購入いただけます。愛知県の2店舗から、北海道から九州までお届けしています。寒冷地へも長年継続してお届けしており、北海道から割れ・反りのご連絡をいただいたことは一度もありません。確認いただきたいのは、配送・搬入・実物確認の3点です。
送料はかかりますか?
沖縄・離島を除く全国は、全商品一律で送料無料です。沖縄は総額10万円未満で11,000円、10万円以上で22,000円(いずれも税込)。離島と、天板幅2,400mm以上の特大サイズは別途お見積もりいたします。
組み立てや設置もしてもらえますか?
天板幅1200mm以上の場合、開梱から組み立て・設置・梱包材の回収まで価格に含めて対応いたします。1200mm未満は脚を取り付ける穴あけ加工を済ませた状態で、天板と脚を別々にお届けします。組み立ては工具が不要なことがほとんどです。
納品までどれくらいかかりますか?
商品を選んでからすぐ届くものではありません。仕上げ、脚の準備、梱包、配送の手配が入ります。新築や引越しに合わせたい場合は、希望日が決まった時点でご相談ください。日程は3週間前を目安に調整しています。冬季は路面状況の影響を考え、さらに余裕をみていただくと安心です。
実物を見ずに選んでも大丈夫ですか?
動画・自然光で撮った写真・椅子や人と並べた大きさの比較・板カルテの4点を確認いただければ、写真だけでは分かりにくい色の深さや節の印象までつかめます。オンライン相談では、スタッフが実物を映しながらご説明します。
写真と実物の色が違う不安はどう防げますか?
色が違って見える理由は4つです。撮影時の光、画面の色設定、塗装の艶、そして木そのものが時間とともに色を深めること。自然光で撮った写真と、角度を変えた動画を合わせて見ることで差は小さくできます。
マンションでも搬入できますか?
玄関ドアの有効幅は板幅+100mm以上、廊下の幅は板幅+200mm以上、エレベーターの奥行きは板の長さ+200mm以上が目安です。2000mm以上の板は天井高も確認します。搬入経路の写真と寸法をお送りいただければ、購入前に搬入できるかをお答えします。
寒冷地や床暖房でも、割れたり反ったりしませんか?
床暖房のある住宅へも数多くお届けしており、通常のお使い方であれば問題ありません。お願いは3つです。床暖房を急に高温にしないこと、冬場は加湿して室内の湿度を40〜60%に保つこと、暖房の風が直接当たる場所を避けることです。販売中の一枚板は一枚ごとに含水率を実測しており、実測値の平均は7.6%です。
購入後に不具合が出たらどうなりますか?
ご購入から1年以内は、温度や湿度の変化による天然木の伸縮で生じた割れや反りの修理費が無償です(お客様のご負担は天板をお送りいただく配送費のみ)。1年を過ぎた後も有償で対応いたします。年月を経て傷がついた場合は、再研磨・再塗装による再生保証もございます。















