新作商品紹介 一枚板ダイニングテーブル

新しく入荷した一枚板ダイニングテーブルをご紹介します。
長い年月を経た天然木だけが持つ奥行きある表情と、無垢材ならではの力強さをそのまま生かした一点物。
木目の流れや色味、節の個性まで二つとして同じものがない、自然が生んだアートです。
家族が集い、時を重ねる中心となる一枚との出会いを、ぜひ新作一覧からお確かめください。

No.2142 モンキーポッド 一枚板ダイニングテーブル

W1600×D820~930×T53
濃淡の帯が走る、静かな輪郭 外周の淡い縁取りが面を引き締め、濃色の帯が長手方向へ伸びています。視線が直線的に流れ、食卓の中心が定まります。 濃淡の帯と淡い縁取りが整い、輪郭まで景色になる一枚板。

No.2178 楓(かえで) 一枚板ダイニングテーブル

W3000×D1030~1260×T55
淡光を抱く、楓の大きな余白 長い墨色の筋が天面に一本通り、視線が端から端へまっすぐ運ばれます。会話と器の気配を受け止める余白が残ります。 淡い地色に墨色の筋と節が点在し、原木の輪郭を残した耳が空間の軸をつくる一枚板。

No.2152 欅(けやき) 一枚板ダイニングテーブル

W1695×D810~1030×T50
流れが静かに整う欅 中央から端へ年輪が広がり、視線が面全体をなぞる構成が保たれています。奥行方向で表情が途切れにくく、置いた瞬間から空間に落ち着きを残します。 流れのある木目と落ち着いた色調、自然縁の輪郭が整い、空間に静かに収まる一枚板。

No.2100 モンキーポッド 一枚板ダイニングテーブル

W790×D600~600×T60
静けさを宿す小ぶりな佇まい 中央から左右へ異なる木理が広がり、視線が自然に天板内を巡る構成が、このサイズに落ち着きを与えています。小ぶりでも間延びせず、置かれた場面が想像しやすい佇まいです。 木理の流れと色調が穏やかにまとまり、輪郭も整ったため小さな空間でも視線が散らばりにくい一枚。

No.2099 欅(けやき) 一枚板ダイニングテーブル

W790×D640~640×T55
静けさを宿す端正な欅 天面中央から端へ緩やかに続く木目が視線を導き、重心が分散した佇まいが空間に自然な間をつくります。 木目の流れと色のまとまり、穏やかな輪郭が一体となり、空間に自然な落ち着きをもたらす一枚。

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